ゴールドシップ



ジャパンカップの馬券を買って応援してました。
勝つかどうかは正直不安だったけど、ゲートさえうまくいけば勝てると思ってたんだよねえ。



パドックでは大人しいですw
芦毛ってのは大柄な馬が多いんだけど、これまた馬体重は510kg
ヒットザターゲットが514kgあったからまだ一番でかいというわけではなかったけど、500kg超えてれば巨漢馬って言えるよね。
父親のステイゴールドが430kgくらいしかなかったことを思うとよほど母親似なんだろうと思うけど見た目だけで、性格がまるごと父親似だからwww

ラブリーデイと言えば件の宝塚記念の勝ち馬で、ゴールドシップの隣のゲートであのゲート内起立を目の当たりにして恐怖の記憶が残っていたのかw

ゴールドシップが悪役だあ(⌒-⌒; ) ラブリーディがゴールドシップを怖がってるのは事実らしいのをYOUTUBEで見て大笑いだったw





帯が面白くって写真撮っておきましたw
この巻での宝塚記念の回はラブリーディがゴールドシップを怖い怖いって言って逃げまくって勝っちゃうっていう、すっごい面白いエピソードです。
漫画が描かれたのはジャパンカップのパドックをよしだみほ先生が見たからではないのだから、先生の読みが冗談じゃなかったってことですか?!(´▽`*)アハハ





可愛いですよねえ、見た目w
ゴールドシップ自身、自分のこと可愛いって知ってますって、絶対。
たまにお目目が三角になっていることがあるけど、感情がモロに出るのが愛しいわ~



なにこのタレント性www
フジテレビで、「ゴールドシップが本馬場入場の時に観客席に向かって静止していた」旨のことを言ってたけどどういうことかなと思ったらこんなwww
バックに撮っている方の声が入っているけど「あいつらしい」とか「ファンサービスがすごいね~」とかほんとにそうですよね。

いいアングルで撮ってYouTubeにUPしてくださってありがとうございます○┓ペコリ



肝心のレース、ジャパンカップは10着でした。
本馬場入場も先入れでゲートインも目隠ししてだったけど、ずっと以前から私も言ってた、矯正馬具がぜーんぶ取っ払われていました。
めんこまで全部、菊花賞の時と同じ、丸腰。

ブリンカーは特に、隣のゲートでチャカつかれると何が起きているのか見えない不安とイラつきが起きると思うので、ない方がいいとずっと言ってたんですよねえ。
宝塚記念の時は隣のトーホウジャッカルがガチャガチャしたせいが大きいと思うんです。
見えるための意識散漫よりも見えないイライラの方が困るかな。

ゲートスムーズに行ったのはほっとしましたが、全然ダッシュついてなかったし、最後方待機だったのもいつもどおり、とどきわくして見てましたが、直線入ったところではいい位置にいたのに伸びなかったですねえ。
主観ですがノリさんがあまり積極的に乗ってなかった気も・・・

有馬記念まで後10日。
2013年にはオグリキャップ以来の芦毛のグランプリホースになってくれているけど、だったらオグリキャップと同じに引退レースで花道を飾ってくれたらものすごい嬉しい。
とにかく怪我しないで無事に走って、いいお父さんになっていい子をいっぱい出して欲しいですね。
[ 2015/12/17 22:07 ] 趣味 | TB(-) | CM(0)
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