Amazon限定品

デイビッド・フランケル
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日:2009-10-02



レンタルで「マーリー」を借りて子どもたちと一緒に泣きました。
買って欲しいと言うので検索したら、前から欲しくて探していた「プラダを着た悪魔」がセットになってる!
「プラダ…」の方は単品ではもう扱ってないとなっていたので一石二鳥でした。
(「プラダ…」もそれほど古い映画でもないのになんで単なる品切れじゃなくて取り扱い不可にまでなってたんだろう???)

レンタルは「マーリー」と一緒に「ベンジャミン・バトン」を借りて来たのは悪気があったわけじゃないのです。
「マーリー」にジェニファー・アニストンが出ていたのを知らなかったのですよ。
でもジェンの声、深見梨加さんだったのですが、フレンズのモニカの方なんで、レイチェルの安達忍さんにやってほしかった。
レイチェルがモニカの声ってすごい違和感。


なんだかんだでもう3日も連続で帯広に通ってしまいました。
5日は時間が出来たのでドンキホーテで食糧を仕入れようと思って出かけて、6日はレンタルDVDを郵便返却しなくちゃならないのに朝長女さんを送って行く時に持って行くのを忘れて間に合わず、結局店舗まで返しに行って、今日は末っ子ちゃんに強請られてVHSの「メガレンジャー」を借りに。

メガレンジャーは前回借りて来た時にVHSデッキが壊れて結局ほとんど見られなかったので、注文してたデッキが届いたのでやっぱり見たくなってしまうのでした。

「マーリー・世界一おバカな犬が教えてくれたこと」
ジェニファーアニストン相変わらず綺麗。
今回3人のお母さんになって、2人目を産んだ直後の不穏状態なんかシリアスでしたね。
リアルでおかあさんになってほしかったけど叶わず、それがブラピとの離婚に繋がってしまったわけだからなんか複雑な役柄だわね。
実はこれと一緒に「ベンジャミン・バトン」も借りて来たんだけど、ちゃんとじっくり見られなかったので、こちらはレビューまた今度って事で。
面白かったですよ、考えさせられる映画でした。

「マーリー」は泣きました。
エンドロールが終わったら、じっと微動だにしてなかった末っ子ちゃんが目に涙いっぱいためて抱きついて来て
「マーリー可哀想」
って言って抱っこしてしくしく泣きました。

ドタバタの後での涙は弱いですねえ…(T_T)

昔長女さんと次女さんがまだ保育所に通っていた頃夢中になってみてた番組。キャストがイケメンで~(^∀^*)
次女さんの未満児さんたちは七夕の短冊に「ギンガマンになりたい!」って書いた子が5人中4人もいたので、お遊戯会はギンガマンのコスプレで踊った思い出があります。
あの頃は次女さんも可愛かったんだよなあ~

元の値段は2000円を超えてる本ですが、中古なので多少ボロだけど700円。
こんな本があると知ってからウィッシュリストに入れてたら先日中古なら4冊あるって出てて慌てて注文。
素顔のキャストの顔が見られたのが嬉しかった。
特にシェリンダ役の水谷ケイさんがこんなに可愛いとは知らなかった!
悪役メイクってすごいもんだな~とか。

前原一輝さん帰って来て欲しいなり(T_T)


Mariのいろえんぴつ

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[ 2009/11/08 23:10 ] レビュー | TB(0) | CM(0)
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